歯科用手術顕微鏡
(マイクロスコープ)
治療
歯科用手術顕微鏡
(マイクロスコープ)
治療とは
顕微鏡(マイクロスコープ)を 使つた治療の大きな特徴は、肉眼では見えないものを3倍〜20倍程度にまで拡大観察できるということです。
根管の中は肉眼で見ることができず、一般的にはレントゲンを参考 にしなが ら"経 験"と "勘"を頼りに手探りで治療を進めていきます。
しかし、顕微鏡(マイクロスコー プ)で根管内を詳細に観察することが可能 になると、感染源の見落としをかなり減らすことができ、細部まで治療することが可能となります。